恋愛じょうず

恋愛じょうず

若い頃は誰でもそうだと思うけど、

「恋愛は生きるカテだ!」と毎日思っていたっけ。

世の中男と女しかいないんだから、
お互いに気持ちが惹かれあうことは、子孫繁栄のためにも
自然のなりゆき。
「生きるカテ」であっても少しもおかしくないね。

恋愛…からずいぶんと遠ざかってしまったアタシだけど。


さて今日は、友人やまわりの若い人たち、本や映画、演劇、

音楽などから得た感触から

こんな人は恋愛じょうずといえるかなあ

を勝手にならべてみたいと思います。



 恋人の【 幸せを考えられる 】ひと

 恋人を【 理解する 】努力ができるひと

 恋人の話を【 喜んで聞ける 】ひと

  恋人に【 注意を払うことが好き 】なひと

 男も女も 【 笑顔を絶やさない 】ひと

 恋人が、【 何が好きか? 】を解っているひと
    
  恋人が、【 何がイヤか? 】をわかっているひと

  恋人を、【 尊敬している 】ひと

  自分の【 欠点を理解できている 】ひと

 【 男女の性の本質 】を解っているひと

  【 性の技巧ばかりを追いかけない 】ひと

 【 自身の性を燃焼させられる 】ひと

  【 お金は好きだけど、お金を愛し過ぎない 】ひと

  【 猜疑心 】の少ないひと

  【 感謝する心 】を持っているひと

  女なら(男も)【 料理を作るのが好き 】なひと

  男なら(女も)【 想像力と冒険心がある 】こと

  女なら、【 控えめ 】なひと 【 控えめ過ぎない 】ひと

 男なら、【 覇気 】のある人


  女なら(男も)【 質素倹約 】が出来る人

  男なら(女も)【 正々堂々と生きられる 】人



まだまだありそうですが、これを読んで

【 フン!勝手なことばかりいって!】と思うひとは

ゼンブ無視してもいいよ〜ん。


要するに、「人間的に魅力のあるひと」だったかね?




posted by 茉莉 at 14:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛
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