寂しさの意味について

寂しさの意味について

【日給8万円】で有名なおずさんこと岡崎よしあきさんから
こんな内容のメルマガを受信しました。


「おずさん」とはアフィリエイトしてる人なら知らない
人はない、と言われている有名な日給8万円アフィリエイター
です。

「まぐまぐ」ではなんと11万5千部も配信されている
チョー人気のメルマガ作者です。

「ネットで稼ぐ日級8万円
情報商材ブログアフィリエイト」

まぐまぐ ID 0000182470 配信部数114774部



私はこのアフィリエイト

ブログアフィリエイトで日給8万円 

も、すごいなあと感心して、少しづつ実行しているのですが、


時々受けとるメルマガの中のメンタルな部分にいつも感銘を
受けるのです。 多くのメルマガ読者さんも、同じ気持ちで
おずファンになっているようです。



下記にご紹介しますね。

この私のブログの「人間関係」の項目にマッチするステキな
文章です。

ちなみに、おずい、というのはおずさんの分身だと思いますが。

ここから
________________________________________________


おずぃぢゃ。



ソコカラ
ナニガミエル?


寂しさの意味について。


この世界にある
全てのものに、意味、目的、理由がある。

理由なきものなど、存在しない。


孤独、寂しさ。


これらにも、また意味がある。


孤独、寂しさがあるおかげで、
自らの殻を自分で乗り越えて、
人を探し、相手を理解しようとし、興味をもつ。


孤独、寂しさ、それらがなければ
ずっと、自分の世界の殻の中にあっても
微塵の痛みすら感じないぢゃろう。


どんなに周りに
人がいても
孤独や寂しさにさいなまれる人がいる。


彼は
自らの世界の殻に閉じこもっている。


自分の考えの正しさだけを
みていて、それを証明するために生きている。

周りに人がいても
自分の正しさを証明しようとするだけで
彼は相手を見てはいない。


彼が見ているのは彼自身のみぢゃ。


こうして
彼は自らの手をもって
自分自身を孤独にしているにも関わらず



なんで、自分は孤独なんだ、
ひとりぼっちなんだと嘆いてみせる。


そのくせ、
自分のほうからは
決して、出向こうとはしない。



常に受身で
相手が来ることを待っている。


もてはやされることをまっている。


自分が中心の
世界でしか
自分を受け入れることができない。


彼は言う。


周りはバカばかり。
正しいのは自分だけ。


どうして
だれもかれもろくなやつしかいないのだと。


どうして
だれもかれもが自分の顔色を伺っているのだろうと。



その答えが知りたいなら
今、ここで言おう。


そういう人しか
受け入れないから、そういう人しか
まわりにいないのだ。


人にはそれぞれに
世界があり、真実がある。


それぞれの世界。
それぞれの風景。


そこには自分が見えている世界とは
違う世界が存在する。


一人として、同じようには
見えていない。


一人として、同じ風景ではない。


このことを
自分だけが正しいと思うか
違う世界を知ろうとするのか。


寂しさの中で
見出いだしてごらん。


ソコカラ
ナニガミエル?


世界は多様に存在する。



そなたに
見える以外の世界がある。


それは遠くにではなく、
すぐ近くにそこいらじゅうに
常にある。



そなたの周りには
他人がいる。


そなたではない
人間、意識、思いがある。


そこから見た風景。


そこにある無限。



ソコカラ
ナニガミエル?



ここまで
_______________________________


ちなみに、いつか受け取ったメルマガでは

おずさん、自分がこの世からいなくなったら

日本にある「ルドルフ・シュタイナー学校」へ

財産の一部を寄付したい…、

とありました。。

シュタイナーのことは、また機会があればご紹介したいと

思います。

1861ー1925 ドイツの哲学者、教育者、人智学の主唱者として有名。



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posted by 茉莉 at 11:15 | Comment(2) | TrackBack(1) | 人間関係

人づきあいが苦手

人づきあいが苦手

人づきあいに自信が持てない、という人へ。

「よどみなく楽しい会話を続けることができて、
誰からも慕われる人気者になりたい」と
理想的な望みを抱きながら、

現実は「私は人づきあいが苦手だ」といわれます。

そして「できない自分はダメな人間だ。
恥をかくくらいなら、誰とも付き合わないほうがましだ」と
心を閉ざしてしまいます。

「友達の輪に入れない、好きな異性の前で緊張して何も
話せない」という人は、
自分を格好よく見せようとしていませんか?

高い理想を描きすぎ、
「いつも明るく、楽しく、気の利いた会話ができなければ、
他人に受け入れてもらえない」と思い込んでいませんか?


そんな人にも簡単にできること、たとえば、にっこり
笑って挨拶するだけなら、深く考える必要もありません。

「おはよう」「ありがとう」という言葉は、誰にでもできて、
また
言われた人は例外なく「よい気持ち」になります。
まず、そういうことから始めませんか!

でも、お喋りな人よりも、静かに話を聞いてくれる相手が
好きな人もいるんですよ。

黙って相手の話をじっと聞いてあげられる、というのは
ひとつの才能です!!
ミヒャエル・エンデの物語「モモ」はそんな才能あふれた
女の子でしたね。

明るく気の利いた会話ができなくても、あなたらしくして
いたらいいのです。

あなたが居るだけで癒される人もあるんですからね。












posted by 茉莉 at 21:22 | Comment(0) | TrackBack(1) | 人間関係

若いころ

若いころ

私はいま、50代もとーっくに過ぎて、
3人の子供も結婚して、孫のいる年代なんですが、
若い頃を振り返ってみると…

まわりの人たち、夫や姑や友人達に対して
「どうしてこの人は私のことを分かってくれないんだろう」
と不満をもったり、いらいらとストレスを感じることの
多い日々を送っていました。
どちらかというと、ネクラ人間でした。


いつもニコニコと愛想の良い顔をして、
まわりの人と衝突もせず、
「あの人は良いひとね」と好かれている人には

「フン、感受性がにぶいから心に傷を受けにくいのや」と
その時はとんがった考えを持っていたように思います。

しかし人間長くやっていると、たくさんの失敗体験を
通過して、なにがしかのことは学ぶもんです。


「自分が、自分が」と激しい自己主張をして生きて
いたのが
いつのまにか、まわりの人から恩恵を受けて暮らしている
ことに気づいてハッとすることになる。

大人になるとは、ある意味でそういうことなのでしょう。

「この世は自分を中心にまわっている」と思っていた若い頃がなつかしくも思えます。


posted by 茉莉 at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係

人間関係

人間関係

この世の中には男と女があり、恋愛でも結婚でもうまく
いくためには、
この「男女の人間関係をスムーズにやっていけるかどうか」が
非常に重要なポイントであります。

特に「夫と妻のよい関係をいかにして築いていくか」…

好きな人と望みどおりに結婚できても、同じ相手と
一生添い遂げるのはナミナミならぬ努力がいるもんです。
結婚している方は、とっくにお分かりですよね。


恋愛相手なら
「相手の人から愛されたい、かわいい人だなと思われたい」
「この人なら安心してずっと付き合いたい、と思われたい」
と誰もが思うでしょう。

あるいは職場での人間関係なら、
「あいつは仕事でも、私生活でも、信頼の置ける奴だ」
「彼が居るだけで、その場が明るく楽しい雰囲気に変わる」
と言われたい、
そんな、仲間や上司から好かれる性格にはどうしたら
なれるか?

この「いかにして人間関係をスムーズにするか」
「人に愛され信頼されるには」という話からスタート
しようと思いましたが、
そんなん難しすぎてちょこっと喋れるようなテーマでは
ありませんわ。
ヒケツを教えるなど、恐れ多い!!

お若い人は自分で体験して失敗するなり、本を読んだり
映画観るなりして、しっかり勉強しておくなはれ!

(これ講座かいな)ボツボツいきますね。


posted by 茉莉 at 17:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係
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